
弊社では完全データでの入稿を原則としております。万一、データに不備があった場合は、再入稿をお願いすることがございます。データを入稿いただく際は、下記の点をご注意・ご確認ください。
また、入稿データの不備によるトラブルは、データを制作された方の自己責任となります。データチェックにて問題が発生した場合は、原則としてお客様にご連絡後、再入稿いただくことになります。また、再入稿いただくと、納期延長が生じる場合がございます。あらかじめご了承ください。
ダブル・クロックで対応しているアプリケーションは、下記の通りです。下記以外のアプリケーションで作成したデータの場合はこちらの「お問い合せ」ページからお問い合せください。
レイアウトデータとリンクしている画像データを、同フォルダ・同階層に保存してください。また、不要なデータがないかをあわせてご確認ください。リンク画像が別階層にあったり自動で再リンクできない場合は、リンク間違いなどトラブルの原因となるため、原則として再入稿いただくことになります。

レイアウトデータにトンボ(トリムマーク)がないと断裁および面付けができません。必ず仕上がりサイズのトンボ(トリムマーク)を付けたデータを入稿ください。また、Illustratorでトンボ(トリムマーク)を作成する際は、「フィルタ」→「クリエイト」→「トリムマーク」での作成をお願いいたします。IllustratorCS4の場合は、「効果」→「トリムマーク」で作成してください。「オブジェクト」→「トンボ」(もしくは「オブジェクト」→「トリムエリア」→「作成」)で作成されたトンボ(トリムマーク)は印刷データとして適切ではないため、正しく印刷できませんのでご注意ください。

仕上がりから天地左右3mmずつ塗足しをつけてください。「塗足しがない、または塗足しが足りない」「仕上がり線上に文字や必要な絵柄がかかっている」など、断裁ができない入稿データの場合は、原則として再入稿いただくことになります。

使用されているフォントは、原則として全てアウトライン化をお願いしております。アウトライン化されていない場合は、原則として再入稿いただくことになります。フォントをアウトライン化できないアプリケーションでデータを作成した場合は、この限りではございません。
レイアウトデータおよび画像データは、CMYKモードに変換した状態で入稿ください。万一、RGBモードだったり、特色が使用されていた場合は、CMYKモードに変換し印刷させていただきます。変換にともない、お客様のイメージと異なることがございます。あらかじめご了承ください。





